
「弥生オンラインって実際どうなの?」
「freeeやマネーフォワードとどっちがいい?」
こう悩んでいませんか?
私は個人事業主として10年以上、弥生シリーズを使ってきました。
結論から言うと👇
👉 初心者には向いているが、人によっては使いにくいと感じるポイントもある
この記事では、
- 実際に使って感じたメリット・デメリット
- 他社との違い
- 向いている人・向かない人
を正直に解説します。
弥生オンラインとは?
- 個人事業主向けクラウド会計
- 初年度無料
- 税理士利用率高い
👉 税理士の方は弥生会計を使っている人が多い印象です。実際に筆者も、税理士さんの推奨でやよいの青色申告を導入しました!
弥生オンラインのメリット
- 初心者でも使える
- サポートが強い
- コスパが良い
👉「かんたん取引入力」を使えば日付と金額を入力するだけなので、簿記の知識がなくても大丈夫です。画面を共有できるサービスで、操作に困っても弥生のスタッフと共有画面を見ながらサポートしてもらえるので、初心者でも安心!!
弥生オンラインのデメリット
- UIが古い・分かりづらい
- 自動連携が弱い
- スマホ操作が微妙
👉 その他にも、繁忙期にサポートの電話がつながりにくく、ストレスを感じる等の不満を感じている声もあります。
freee・マネーフォワードと弥生オンラインの違い
会計ソフトを選ぶときに多くの人が迷うのが、
「弥生・freee・マネーフォワードどれがいいの?」という点です。
結論から言うと👇
👉操作の分かりやすさならfreee、バランスならマネーフォワード、コスパとサポートなら弥生です。
それぞれの違いを分かりやすくまとめました。
比較一覧
| 項目 | 弥生オンライン | freee | マネーフォワード |
| 使いやすさ | △(やや慣れが必要) | ◎(初心者向け) | 〇(バランス型) |
| 料金 | ◎(安い) | △(やや高い) | △(やや高い) |
| サポート | ◎(電話あり) | 〇(チャット中心) | 〇 |
| 自動化 | △ | ◎ | ◎ |
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私自身、10年以上弥生を使っていますが、正直に言うと👇
👉 「最初は分かりにくいけど、慣れると問題ない」ソフトです。
特に感じたのはこの3つ👇
- サポートがしっかりしている(困ったら聞ける)
- 料金が安く続けやすい
- 税理士との相性が良い
一方でデメリットもあります👇
- 画面が少し古く感じる
- 直感的な操作はしにくい
👉 “とにかく簡単にやりたい人”には少しストレスがあるかもしれません。
freeeがおすすめな人
👉 「とにかく簡単にしたい」「簿記わからない」人向け
freeeはとにかくUIが分かりやすく、
質問に答えるだけで仕訳ができるのが特徴です。
- 簿記知識がなくてもOK
- スマホでも使いやすい
- 自動化が強い
👉 初心者はかなり楽
ただし👇
- 月額料金がやや高い
- 細かい調整はやりにくい
マネーフォワードがおすすめな人
👉 「バランス重視」「家計管理もしたい」人向け
- 銀行・クレカ連携が強い
- UIも比較的分かりやすい
- 家計簿と連携できる
👉 弥生とfreeeの中間ポジション
結局どれを選べばいい?
迷ったらこれでOK👇
- 初心者・とにかく簡単 → freee
- コスパ・サポート重視 → 弥生
- バランス型 → マネーフォワード
そして私の結論は…
「最初は弥生で十分。困ったら乗り換えでもOK」
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最初から完璧を選ぶ必要はありません。


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